木々の中に家が点在していて、向こうには山が連なっていた。高層の建造物は見当たらない。ラオスは山の多い国だ。この町も山々の間の僅かな盆地に築かれているようだった。
リカヴィトスの丘(アテネ)
アテネにそびえるリカヴィトスの丘
ルアンパバーン(ラオス)
ルアンパバーンの周辺には山々が連なっていて、空には雲がのどかに浮かんでいていた
函館山(北海道)
戦前の函館山は軍事機密で地形図にも記載されていなかった
カラワン県(インドネシア)
1月のジャワ島では田んぼには水が張られて田植えが行われていた
車窓の遠くに見える山はタンクバンプラフという活火山だった
長い棒を組み合わせた不思議な物体を抱えた男があぜ道を歩いていた
カリンガ州(カリンガ)
雲は広がる
ムアンシン(ラオス)
ムアンシンから見える山々
金刀比羅宮(香川)
地表には山、空には雲
讃岐富士のシルエット
石垣島(沖縄)
山と雲
富士山(山梨)
うっすらと雪化粧した富士山
宇治橋(京都)
宇治川の釣り人
富士山と雲
天気が良いからといって朝日に照らされる富士山が赤富士になるとは限らないらしい
雲に挟まれた富士山
若草山(奈良)
若草山のカップル
高鉄台中站(台中)
台湾高鉄に乗り込めば、そこにあるのは「日本的」な空間なのだけれど、そこに少し遅れて、旅人としての実感がじわじわと湧いてくる
奈良市(奈良)
古い町並みを睥睨するかのように、もっと古い興福寺の五重塔が屹立していた
すみだ北斎美術館(東京)
すみだ北斎美術館から見える東京スカイツリー
多摩川浅間神社(東京)
多摩川浅間神社から武蔵小杉のタワーマンション群がよく見える
迪化街(台北)
第二次世界大戦前から残る古い町並みのある迪化街には漢方や乾物やカラスミ、ドライフルーツを売るお店が建ち並んでいる
チャウタン(ミャンマー)
ヤンゴン中心部と違って、チャウタンではバイクが走っているのを目にする
ワット・サケット(バンコク)
バンコクには高層ビルももちろん建っているのだけれど、ワット・サケットの周囲には近代的な高層ビルは建っていない
No
1394
撮影年月
2008年1月
投稿日
2008年02月14日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ルアンパバーン / ラオス
ジャンル
風景写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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若い僧侶が川を眺めていた
竹で組まれた橋の上の僧侶