泊まっていたゲストハウスから見えた景色。朝霧の向こうに山々が見えた。ゲストハウスは集落の端っこに会ったので、すぐ横には畑が広がっていた。
ムアンシン(ラオス)
朝靄の中の三人
市場へ向かう自転車の女
ルアンパバーン(ラオス)
屋根の上の角のような装飾はガルーダという神の鳥を表しているものだ
朝霧の中で立ち話する女性
函館山(北海道)
戦前の函館山は軍事機密で地形図にも記載されていなかった
カラワン県(インドネシア)
1月のジャワ島では田んぼには水が張られて田植えが行われていた
車窓の遠くに見える山はタンクバンプラフという活火山だった
長い棒を組み合わせた不思議な物体を抱えた男があぜ道を歩いていた
カリンガ州(カリンガ)
雲は広がる
ルアンパバーンの周辺には山々が連なっていて、空には雲がのどかに浮かんでいていた
プーシー(ルアンパバーン)
ルアンパバーンの町と山
金刀比羅宮(香川)
地表には山、空には雲
讃岐富士のシルエット
石垣島(沖縄)
山と雲
富士山(山梨)
うっすらと雪化粧した富士山
宇治橋(京都)
宇治川の釣り人
富士山と雲
天気が良いからといって朝日に照らされる富士山が赤富士になるとは限らないらしい
雲に挟まれた富士山
リカヴィトスの丘(アテネ)
アテネにそびえるリカヴィトスの丘
若草山(奈良)
若草山のカップル
家路に就いた四人の男の子
ラオスの主食はカオ・ニャオと呼ばれるもち米だ
二人乗りしていた男の子
No
1495
撮影年月
2008年1月
投稿日
2008年03月18日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ムアンシン / ラオス
ジャンル
風景写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
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椰子の木と親子
ムアンシンの砂利道