山間の村を目指して山を登りはじめた。どんどんと山を登っていると雲が眼下に見えるようになった。道には車なんて勿論走っておらず、周囲には人家も見当たらなかった。
函館山(北海道)
戦前の函館山は軍事機密で地形図にも記載されていなかった
リカヴィトスの丘(アテネ)
アテネにそびえるリカヴィトスの丘
カラワン県(インドネシア)
1月のジャワ島では田んぼには水が張られて田植えが行われていた
ルアンパバーン(ラオス)
ルアンパバーンの周辺には山々が連なっていて、空には雲がのどかに浮かんでいていた
石垣島(沖縄)
山と雲
宇治橋(京都)
宇治川の釣り人
富士山(山梨)
富士山と雲
天気が良いからといって朝日に照らされる富士山が赤富士になるとは限らないらしい
雲に挟まれた富士山
金刀比羅宮(香川)
地表には山、空には雲
讃岐富士のシルエット
うっすらと雪化粧した富士山
車窓の遠くに見える山はタンクバンプラフという活火山だった
長い棒を組み合わせた不思議な物体を抱えた男があぜ道を歩いていた
ムアンシン(ラオス)
ムアンシンから見える山々
プーシー(ルアンパバーン)
ルアンパバーンの町と山
若草山(奈良)
若草山のカップル
カリンガ州(カリンガ)
三人のおかっぱの女の子
寄りかかる老婆
山岳部族の老婆
分厚い眼鏡に帽子
ひとりでにやける少女
はにかむ少女ときょとんとする赤子
鍵をぶら下げた女性
No
2406
撮影年月
2008年9月
投稿日
2009年01月18日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
カリンガ / フィリピン
ジャンル
風景写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
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モノクロの犬の昼寝
山道を往く運び屋