植民地時代に建てられたであろう古い瀟洒な建物があった。二階の窓が開いていて、猫が窓から顔を出していた。窓のすぐ横まで来ている蔦の中に何か面白いものを見つけたようだった。
ルアンパバーン(ラオス)
横たわる二匹の猫
猫は川で遊ぶ子供たちを見ていた
目付きの鋭い猫
ムンバイ(インド)
路地通りの猫
ゴール(スリランカ)
猫と植木鉢
江ノ島(神奈川)
窓際の猫
クーセグ(ハンガリー)
窓辺の子猫
寺院の窓の装飾
寺院の窓
窓の下を歩く僧侶
閉じられた寺院の扉
路地の窓と玄関
バーンサーンハイ(ラオス)
家鴨と窓
ワット・タートルアン(ルアンパバーン)
同じ名前でもビエンチャンにあるタート・ルアンとルアンパバーンにあるタート・ルアンはかなり趣が異なる
ワット・マイ(ルアンパバーン)
窓辺に腰掛ける若い僧侶
ワット・シェントーン(ルアンパバーン)
僧坊の窓
働く人々の喧騒と猫の静けさが同居する光景は、普遍的な市場の風景なのかもしれない
函館港西ふ頭(北海道)
見知らぬ猫と仲良くなるには僕も何かをプレゼントすればいいのかも
函館公園(北海道)
函館公園で咲き乱れるタンポポの中に黒猫がじっとしていた
太宗寺(東京)
堂宇の手すりですっかりくつろいだ猫
写真を撮った杉並区和泉(東京)
車の下で我が物顔でくつろいでいた猫
白金氷川神社(東京)
白金氷川神社の猫
ジャカルタ(インドネシア)
食堂で男が猫と並んで黙々と食べていた
愛くるしさと引き換えに人間の庇護を得て、猫はぬくぬくと毎日を過ごすのだ
No
1422
撮影年月
2008年1月
投稿日
2008年02月23日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ルアンパバーン / ラオス
ジャンル
動物写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
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スポーツ
鳥籠の中の勇ましい雄鶏
ナムカーン川で洗濯する人影