男は自転車やバイクの部品を販売するお店の店先に立っていた。軒先にはタイヤが幾つかぶら下げられていた。暇そうで、カウンターに立って往来をぼんやりと眺めていた。
ロンプール(バングラデシュ)
店先のタイヤと青年
インターメディアテク(東京)
KITTEにあるインターメディアテクという施設は東京大学が1877年の開学以来蓄積してきた学術標本を常設展示している施設だ
哲学堂公園(東京)
哲学堂公園に建つ四聖堂
平河天満宮(東京)
平河天満宮で茅の輪をくぐる男
清水観音堂(東京)
松でできた輪の向こうに見える光景
鳩森八幡神社(東京)
鳩森八幡神社の創建は古いけれど、都民の中でその存在感は薄い
金王八幡宮(東京)
あまり離れていないところに鎮座している渋谷氷川神社と金王八幡宮は、縁起によると同じ年の創建だ
渋谷(東京)
「音楽なくして人生なし」と書かれた黄色い看板が掲げられていた
東郷神社(東京)
東郷神社に置かれた茅の輪
五條天神社(東京)
茅草で作られたこの大きな輪っかを、八の字を描くように三度くぐり抜けると疫病や罪穢が祓われるとされている
タニン(ミャンマー)
タナカは単なる日焼け止めだというのだけれど、どうみてもそれ以上の役割りがあるような気がしてならない
ヤンゴン(ミャンマー)
帽子型のアクセサリーよりも頬に描かれた輪っかの方が気になってしまう
ほっぺの輪っか
パシュパティナート寺院(カトマンズ)
OKの合図をするサドゥー
バトゥ・パハ(マレーシア)
公園にあった丸の中に並ぶ三人
ジョージタウン(ペナン島)
トークショーのホストのような男
観音寺(ペナン島)
観音寺という道教寺院の大きな丸い穴
豫園(上海)
豫園の円い穴を塞ぐ女
国父紀念館(台北)
「国父」とは建国の父という意味で、中華民国の建国者である孫文を指している
ジャカルタ(インドネシア)
コタ地区を走る線路の敷地の中にトタン屋根と家々が建っていた
ダラ(ミャンマー)
メコンデルタで見た船と同じようにヤンゴン川の支流に係留されている船にも瞳が描かれていた
メークロン(タイ)
とても悲しそうな顔をしながら、犬が虚空を見詰めていた
バンコク(タイ)
日差しはあまり差し込んでこない路地にも雨粒だけはしっかりと入り込んでいて、路面はしっかり濡れていた
観光にバスはうってつけの交通手段なのだけれど、旅行者が利用するにはハードルが高い
No
2846
撮影年月
2009年3月
投稿日
2009年05月31日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ホーチミン市 / ベトナム
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
プラスチックの椅子に腰掛けた女の子
華僑の多いチョロン地区には中国寺院も建っている