年配の女性が建物の入口で寝ていた。足を組んでい寝ていた女性は顔をしかめていて、あまり寝心地は良くないように見える。この辺りでは夜更かしする人が多いのか、日中に昼寝している人をよく見かける。
上海(中国)
男はソファで昼寝中
シャツの下で午睡
豫園(上海)
豫園で昼寝する猫
路上で昼寝する男
昼寝はソファに限る
ジャカルタ(インドネシア)
お店が閉まっていて、日曜日の住宅街に穏やかな空気が漂っていた
サムパッタウォン区(バンコク)
女性が店先に出したコカ・コーラのパラソルの下で寝ていた
豫園には昔ながらの上海が閉じ込められている
裏通りに老婆
ダラ(ミャンマー)
家の中の女性
バクタプル(ネパール)
家の中が暗いのか、旧市街では戸口で仕事をしている人は多い
パナウティ(ネパール)
旧市街に建つ煉瓦造りの家に老婆が入ろうとしていた
玄関先に座る老婆
カトマンズ(ネパール)
戸口に腰掛けていた老婆
カリンガ州(カリンガ)
寄りかかる老婆
老婆がバッグを片手に歩いていた
街角のうつむいた女性
小さくて円らな瞳の老婆
発展している上海にも、昔ながらの路地が残っていた
路地の奥の人影
ムンバイ(インド)
ムンバイでは公共交通機関や鉄道が中心部の移動を支えており、個別のリクシャーやタクシーの需要が相対的に低いのかもしれない
賃金が高く、燃料費が安いという地域特性がイギリスの産業革命へと繋がっていったという
今後約30年もの間、インドは人口ボーナスを享受できると言われている
チルボン(インドネシア)
インドのサイクルリクシャーもインドネシアのベチャも座席で寝るようには設計されていないけれど、運転手はものともせずに寝てしまう
No
2002
撮影年月
2008年6月
投稿日
2008年09月15日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
上海 / 中国
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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