ニット帽を被った赤ちゃんがベビーカーで熟睡していた。お母さんは近くに見当たらなかった。本堂の中でお参りでもしているのかもしれない。それでも赤ちゃんは気にせず寝続けるのであった。
柴又帝釈天(東京)
柴又と映画「男はつらいよ」は切っても切れない関係になっている
屋台の前の女の子
柴又(東京)
川辺を走る自転車
法華経の説話が彫られているというけれど、どこがどの場面なのかは分からない
帝釈天で遊ぶ男の子
精神世界を物質で表した庭園の意味を悟るのは僕には困難であることがほとんどだ
柴又帝釈天の彫刻
新宿駅(東京)
プラットホームにいた赤ちゃん
カノマン市場(チルボン)
赤道近くにあるジャワ島にあるチルボンで、赤ちゃんは毛糸の帽子をかぶっていた
ルアンパバーン(ラオス)
お母さんを探す赤ちゃん
ムアンシン(ラオス)
ムアンシンの市場にいた赤ん坊
バーンサーンハイ(ラオス)
お父さんに抱えられた赤ん坊
森永プラザビル(東京)
休日の横断歩道は閑散としていて、ピアノの鍵盤のように白線が並んでいた
成功市場(台北)
日本の合計特殊出生率が1.4程度なのに対して、台湾のそれはあっと驚く1.13しかない
プラナコーン区(バンコク)
路上には屋台を営んでいる人もいるし、使えるのか分からないガラクタを売っている人もいるし、プラクルアンを売っている人もいた
渋谷(東京)
突如としてベビーカーがアパレルショップから出てきた
メキシコシティ(メキシコ)
乳母車の中のまん丸の顔
マラッカ(マレーシア)
ベビーカーの赤子
マニラ(フィリピン)
赤ん坊はお昼寝中
新宿(東京)
ベビカーでうたた寝する赤ちゃん
碑文谷八幡宮(東京)
コロナ禍だからか不景気だからか、ひとりひとりが神様にお願いする事柄が増えているような気がした
二葉フードセンター(東京)
昔ながらのスーパーマーケットに来ると、東南アジアのどこかにある市場にやって来たような気になる
バーンコークノーイ区(バンコク)
バンコク第2の鉄道駅の近くだけれど、バーンコークノーイ区は都会の喧騒とは無縁だった
アウランガバード(インド)
ニット帽と分厚い唇
No
1676
撮影年月
2008年2月
投稿日
2008年05月18日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
柴又 / 東京
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
神奈川
東京
奈良
埼玉
茨城
栃木
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
木の下のベンチに女性
帝釈天の楽隊