駅の入り口にはアンダーグラウンドの看板が聳えていた。このデザインはどれくらい古いものなのだろう。ちなみに駅は1870年に出来ている。日本はまだ明治が始まったばかりの時だった。このデザインは秀逸だ。全く古さを感じさせない。
コートールド美術館(ロンドン)
世の中には美術館を開けるくらいのコレクションを抱えたお金持ちが思いの外多い
ロンドン(イギリス)
町角の街灯
電話ボックスの向こうに見えるもの
トラファルガー広場(ロンドン)
トラファルガー広場の水溜まり
絵画のある部屋
コートールド・ギャラリー(ロンドン)
コートールド・ギャラリーの螺旋階段を歩く人びと
アパートに向かって伸びる木の影
暗い路地の街灯
テート・ブリテン(ロンドン)
アパルトマンと影
青山一丁目駅(東京)
電車が去った青山一丁目のプラットホームは静けさに包まれていた
カンパング・バルー駅(クアラルンプール)
エスカレータの上のカップル
半蔵門駅(東京)
狭い階段
パリ(フランス)
メトロの車内にいた男
ホームにいた老人
ソウル(韓国)
電車の中で俯く男
神保町駅(東京)
神保町駅の通路
九段下駅(東京)
九段下駅のプラットホーム
上野駅(東京)
停車中の地下鉄
永田町駅(東京)
地下鉄を待つ女性
聖橋(東京)
丸ノ内線がすれ違う
ムンバイ(インド)
問屋街の両脇には台車や籠が所々に置かれ、誰かが乗ってきたバイクも無造作に停まっていた
奈良市(奈良)
古い町並みを睥睨するかのように、もっと古い興福寺の五重塔が屹立していた
外川駅(千葉)
銚子電鉄は駅名のネーミングライツも販売している
神楽坂(東京)
細い路地の残る神楽坂に古い建造物は残っていない
No
4176
撮影年月
2009年12月
投稿日
2010年06月05日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ロンドン / イギリス
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
RICOH GR DIGITAL
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
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旧メディナの路地
人々が路地を歩いていた