列車が駅に向かって走ってきた。乗客が窓から外を眺めていて、乗降口には一刻も早く降りたい人が立っていた。窓という窓は開いていて、さらには乗降口に扉が無いようだった。
ゴール駅(ゴール)
ゴール駅へ入っていく列車
ゴール駅に停車していたフランス製の機関車
島原駅(長崎)
丸いミラーの中の電車が写り込んでいた
汐留(東京)
新幹線と雑居ビル
ヤンゴン(ミャンマー)
列車と列車
パーヤ・ラン駅(ヤンゴン)
ヤンゴンでは線路のすぐ脇を歩いていても誰も何も言わない
ゆっくりと走る列車
鶯谷(東京)
橋脚の隙間
ソイヨドプール(バングラデシュ)
歪んでいる三線軌条
コムラプール駅(ダッカ)
線路の上をひとりで歩いて行く男
マルダ(インド)
列車がやってきた
キャンディ(スリランカ)
線路の上の女性
ベルハンポル(インド)
交通量の多い幹線道路と交差する線路は、幹線道路とは対照的にあまり列車は走らないようだった
線路の上を歩く人影
テフアンテペック(メキシコ)
鉄橋の上の人影
線路を往くカウボーイハット
線路を往くのは列車だけではない
ベールワラ(スリランカ)
猫は列車に乗れない
列車の上のジャケットとネクタイ
3号車の隣も3号車
ゴール(スリランカ)
走行中のバス
バスの乗降口に立つ車掌
線路の上を往く三人の男の子
列車の窓
No
1786
撮影年月
2008年3月
投稿日
2008年07月07日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ゴール / スリランカ
ジャンル
鉄道写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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踊る彫像
ここでは線路の上を歩くことは珍しいことではないし、見掛けても誰も注意したりはしない