道の先にシルエットが聳えていた

ラテンアメリカ・タワーのシルエット
メキシコのメキシコシティで撮影
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写真のシルエットはラテンアメリカ・タワー。かつてはアステカ王国の首都だったテノチティトランの中心部に聳えている。アステカ民族が建てたピラミッドなどに代わって、今ではこのような建造物がシンボルになっているのだろう。

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2011年1月 町角 メキシコ
メキシコシティ シルエット 高層ビル
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PHOTO DATA

No

5124

撮影年月

2010年7月

投稿日

2011年01月30日

更新日

2020年01月19日

撮影場所

メキシコシティ / メキシコ

ジャンル

ストリート・フォトグラフィー

カメラ

CANON EOS 1V

レンズ

EF85MM F1.2L II USM

メキシコシティにあるラテンアメリカ・タワーってどこ?

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