旧市街の町角で古い木製の扉を見つけた。なんだかとても使い古された感じが出ていて、渋かった。旧市街は世界遺産に指定されている旧市街には住宅街もあって、人々が日常を送っていた。
ダウラタバード(インド)
家の玄関
バクタプル(ネパール)
家の前にいた女性
ルアンパバーン(ラオス)
家の中で針仕事をする老婆
ルアンナムター(ラオス)
玄関先にいた幼い女の子と老婆と犬
田端(東京)
ガラス戸の玄関
ゴール(スリランカ)
走行中のバス
ゴール駅(ゴール)
ゴール駅へ入っていく列車
扉は開かれている
扉の前で通せんぼする黒猫は狛犬ならぬ狛猫だった
旧朝倉家住宅(東京)
ガラス戸の向こうに立派な和風の建造物が建っていた
拾翠亭(京都)
京都御苑は明治時代に遷都されるまで、豊臣秀吉が移住させた公家の屋敷が立ち並んでいたところだ
ジャカルタ(インドネシア)
線路横には住宅が建ち並んでいて、玄関開けたら10歩で線路だ
ヤンゴン(ミャンマー)
日頃見慣れている光景なはずなのに、女性は指を顔に当てながら興味深そうに往来を眺め続けていた
タニン(ミャンマー)
不審者だと思われたのか、僕の姿を見た男の子は家の中に逃げ込んでしまった
ダラ(ミャンマー)
川沿いの斜面に建てられた家はたくさんの細い柱に支えられていた
プラスメン砦(バンコク)
プラスメン砦はミャンマーからの攻撃に備えて築かれたものだ
バーンルアン(バンコク)
運河沿いに建っているのはお店ばかりではなく一般の住居も混じっている
嘉義(台湾)
通りに面している建物だけではなく、その裏側にも昔ながらの家屋が並んでいるようだった
台南(台湾)
観光地を離れた場所には、のどかな空気が漂い、日常の営みがゆっくりと流れていた
谷中(東京)
古い家屋は手入れが行き届いているだけなく、きめ細かい作りになっていた
ピイ(ミャンマー)
子供たちの横には大きな瓶
ミトー(ベトナム)
川沿いの家
マラッカ(マレーシア)
玄関先で新聞を読む
マイメンシン(バングラデシュ)
粗末な家の前に立つ男と女
No
1827
撮影年月
2008年3月
投稿日
2008年07月21日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ゴール / スリランカ
ジャンル
建築写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
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インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
学校の校門
玄関先に立つ呆然とした女性