男は厳しい表情でこちらを見た。写真を撮っている間も男は僕に話しかけていたけれど、マラーティー語だったので何を言っているのかは分からなかった。
アウランガバード(インド)
犬を優しく撫でる男
家の前の家族
マルダ(インド)
目を逸らす男と睨む男
ベルハンポル(インド)
イタズラっぽい視線と穏やかな視線
コルカタ(インド)
男はまるでこの町の安全を確認しているかのように、鋭い視線で町並みを眺めていた
クアラピラー(マレーシア)
険しい表情
正福寺(東京)
正福寺地蔵堂の横に建つ八坂神社の狛犬
乗蓮寺(東京)
仁王のモデルがギリシャ神話の英雄ヘラクレスであるというのはにわかには信じがたい
チルボン(インドネシア)
路地にも豆腐を売る屋台が出ていた
ジャカルタ(インドネシア)
インドネシアは日本と同じように左側通行だ
クロントゥーイ市場(バンコク)
クロントゥーイ市場の肉屋が集まっているエリアで、どこまでも肉が陳列されている光景は圧巻だ
大同区(台北)
携帯電話が一般的になったから台北でも公衆電話を見かけるのは珍しい
ヤンゴン(ミャンマー)
ヤンゴンではスタンドでもコンビニでも煙草が売られているし、さらには売り歩いている人も多い
ボージョー・アウンサン・マーケット(ヤンゴン)
ボージョー・アウンサン・マーケットで買った宝石は市場内で働いている宝石職人にオーダーメイドの加工してもらうのも可能だ
バーンコークヤイ区(バンコク)
公園の一角でマークルックと呼ばれるタイ将棋を指している男たちには険しい表情をしている人が多かった
平日の公園で男たちがマークルックと呼ばれるタイ将棋に興じていた
プラナコーン区(バンコク)
バンコクには日本で走っているような普通車のタクシーも沢山走っているけれど、三輪のトゥクトゥクもまだまだ現役だ
水仙宮市場(台南)
忙しく買い物を済ませた男の顔は険しかった
築地市場(東京)
ターレーの上の険しい表情
プネー(インド)
無精髭とガンディー帽
ピイ(ミャンマー)
険しい表情の老婆
ウブド(バリ島)
可愛らしい洋服に険しい顔つき
ソイヨドプール(バングラデシュ)
立ちはだかるふたりの男の子
ロンプール(バングラデシュ)
サイクルリクシャーの上の険しい顔
No
5602
撮影年月
2010年9月
投稿日
2011年07月27日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
アウランガバード / インド
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
浅草寺で香炉の横の女の子
小さな公園のジャングルジム