男が木の上に登って、枝を斧で切っていた。梯子を使わずに、木それ自体に登って立っている。自分が立っている木も、勢い余って切ってしまわないか心配になってしまった。
中山法華経寺(千葉)
中山法華経寺は日本各地に7つある日蓮宗の大本山のひとつだ
池上本門寺(東京)
本門寺の五重塔が焼失しなかったのは、単なる幸運以外の何ものでもない
旧堀田家住宅(千葉)
江戸時代の千葉県には17もの藩がひしめき合っていたらしい
代々木公園(東京)
木々の中の烏
浅草寺(東京)
柳の下に立つ着物姿のカップル
新宿御苑(東京)
大木の前の小径
新宿御苑から見えるビル
六義園(東京)
木々になっている蕾を眺めていると成長への力を感じる
樹木の後ろに何も見えず、木枝のシルエットが綺麗に浮かび上がっていた
井の頭公園(東京)
井の頭公園の紅葉
松本城(長野)
国宝の天守も競売に掛けられて危うく解体されそうになったことがある
高輪神社(東京)
周囲をビルに囲まれている高縄神社も縁起によるとその歴史は思いの外古い
原宿(東京)
路面に伸びる影
高幡不動尊(東京)
高幡不動の仏像
最低でも58回も五代将軍綱吉自身が六義園を訪れた記録が残っているらしい
小石川後楽園(東京)
小石川後楽園の蕾
アウランガバード(インド)
引き締まった顔と驚いた顔
笑いがいっぱいの露天商
頭の上の鞄
屋台で働く男の子
どことなく似ている二人
チャイ・スタンドで屯していた男たち
膝を立てて座る老人
三人の男と煙草の煙
No
5704
撮影年月
2010年9月
投稿日
2011年09月11日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
アウランガバード / インド
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
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フーグリー川に浸かる人々
渋い顔のリクシャワラー