大量の看板が見える。マクドナルドの看板もあった。新宿は今日も混雑していた。大勢の人が歩いている。その中のひとりの若い女性が足の裏を見ていた。ガムでも踏んでしまったのかもしれない。
ボグラ(バングラデシュ)
途切れなく走っているサイクルリクシャーの間を横断する歩行者
新宿(東京)
甲州街道と高層ビル
ヤンゴン(ミャンマー)
ピンクの袈裟をまとった比丘尼たちは人混みの中にいてもよく目立つ
渋谷(東京)
西武百貨店に方にあるスクランブル交差点も負けてはいない
新宿駅(東京)
人混みの中でハグ
ファタヒラ広場(ジャカルタ)
騒々しいジャカルタの道路には、のん気に走るベチャの姿はなかった
ジャカルタ(インドネシア)
インドネシアではGOJEKとGRABの配車アプリを巡る争いが展開されていた
台南(台湾)
青信号に変わると、バイクが一斉に動き出すという予測可能な流れに少し退屈さを覚えてしまった
ダッカ(バングラデシュ)
走るバスの屋根の上に男がふたり
大量のサイクルリクシャーがダッカの町を走っていた
中央分離帯で佇む青年
ロンプール(バングラデシュ)
通り過ぎて行く車輪たち
ホーチミン市(ベトナム)
バイクとスクーター
バイクとシクロ
ホーチミンを走る大量のバイク
マイメンシン(バングラデシュ)
マイメンシンのバイクとサイクルリクシャー
マイメンシンの町を走るサイクルリクシャーの群れ
サイクルリクシャーは今日も走る
ボントック(フィリピン)
サングラスの男がじっと往来を眺めていた
道の真中には婦人警官
サイクルリクシャーは移動手段だけでなく、トラック代わりの運送手段にも使われる
赤坂(東京)
猫は歩行者を見ていた
コルカタ(インド)
コルカタの通りを横断する人々
交通整理をするベレー帽の男
No
1923
撮影年月
2008年4月
投稿日
2008年08月22日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
新宿 / 東京
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
神奈川
東京
奈良
埼玉
茨城
栃木
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
植民地だった国の人にとってチャーチルはどんな存在なのだろう
真っ直ぐに登る渡り廊下はどことなく空港を思わせる