男が路地を歩いていた。路地には大きな看板が幾つも掲げられている。ハングルで書かれていたので、何のお店があるのかは全く分からなかった。
ソウル(韓国)
絡み合った排気管と看板とリュックを背負った男
ソウルの薄暗い路地
彼は新聞を読んでいた
ゴミゴミした路地に立つ女性
路地にいた険しい顔の女性
パイプのある路地を歩く女性
明洞(ソウル)
町角のお洒落なふたり
ミニスカートの二人が右を向いていた
背の高い女性が颯爽と歩いていた
楽しい語らい
携帯電話で通話しながら信号待ち
清渓川(ソウル)
清渓川の畔を歩く若いカップル
チャンギという朝鮮将棋を指す年配の男
仁王山(ソウル)
結婚式の儀式を執り行っている女性は大きな扇子を手にしていた
勤政殿(ソウル)
勤政殿の入り口に掛かる立派な扁額
昌慶宮(ソウル)
日本でも同じだけれど、歴史ある建物には扁額が掲げらていて建物の名前が書かれていて便利だ
普信閣(ソウル)
普信閣の前に昔ながらの衣装に身を包んだ衛兵が立っていた
タプコル公園(ソウル)
タプコル公園にある屋根の下では大勢の老人が休んでいた
公園の片隅で碁に興じる男たち
街角のカップル
本物の脚と偽物の脚
黒を纏った女性
ソウルの三人の女子高生
電車の中で俯く男
No
2079
撮影年月
2008年6月
投稿日
2008年10月07日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ソウル / 韓国
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
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煙草をくわえた白髪の男
昌慶宮の回廊は閑散としていた