ハンチング帽を被った男性が境内を歩いていた。奥に見える建物は拝殿だ。天気の良い日だったので、大勢の参拝客がいた。木々の生い茂った境内を散歩すると気持ちのいい日だった。
明治神宮(東京)
明治神宮の参道を歩く女性
古風な格好をした神職たちは、足元にもやはり昔ながらの浅沓という沓を履いていた
明治神宮の境内は江戸時代の終わりには彦根藩主・井伊家の下屋敷だったところ
明治神宮で二台のカメラを携えた女性がひっきりなしにシャッターを切っていた
最初に神前式で挙式したのは今からわずか120年ほど前の大正天皇とされている
「角隠し」とはなかなか不思議な名前で、新婦は角を持っているのが前提になっている
木漏れ日が酒樽に降り注ぎ、日光を浴びた酒樽は生き生きとしているようだった
絵馬を書く男
休憩所の人びと
新郎新婦の記念撮影
明治神宮を歩く新郎新婦と巫女
赤いヒール
参道の陽だまりを歩く神職
木漏れ日に積まれた酒樽
明治神宮の女子高生
境内のベビーカー
境内を進む結婚式参列者の御御足
赤い番傘の後を追って進む結婚式の参列者
門の向こうには鳥居
赤い番傘の下の新郎新婦
神職と巫女
鳥居の影
ふたりの神職
神前結婚式であっても参列者のほとんどは洋装だ
No
1381
撮影年月
2007年12月
投稿日
2008年02月09日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
原宿 / 東京
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
神奈川
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町角
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スポーツ
イチョウの葉の舞う通りで女性が写真を撮ってもらっていた
大木の下にひとりで佇む女性