水上に浮かぶ家は、写真の建物のように細い木製の橋で陸地と繋がっていた。各戸に水道が引かれているのかは分からないけれど、トイレが水洗なことは分かった。床下に落としたら、そこはもう海だ。
ペナン島のクラン・ジェッティー(ペナン島)
網を引く年配の男
ジョージタウン(ペナン島)
板張りの中庭にいた女性
ミトー(ベトナム)
桟橋を自転車を押して歩く女の子
ポルトガル村(マラッカ)
桟橋で釣り
ムンバイ(インド)
多くの露天商が店を開いていて、歩道は市場のようになっていた
グロドック(ジャカルタ)
ソンコという帽子はトルコ帽にもテュベテイカにもネパールのトピという帽子にも似ている
チャトゥチャック市場(バンコク)
広大なチャトゥチャック市場は、商品ごとに区画分けがなされている
新宿(東京)
気が付くと広くなった歩道の端に小さな宝くじを売る小屋が出現していた
バゴー(ミャンマー)
校庭にある小屋で男の子たちが楽しそうに扉の押し合いをしていた
ダラ(ミャンマー)
電気のない集落でソーラーパネルのある家もあって、そのような家の人はテレビを見たり、スマホを充電したりしているようだ
明治神宮御苑(東京)
御苑と聞くと、新宿御苑を思い浮かべてしまうけれど、明治神宮御苑は別の御苑だ
トンブリー駅(バンコク)
線路脇の掘っ立て小屋
プラナコーン区(バンコク)
商品が並べられている訳でもなく、テーブルがある訳でもない謎の小屋があった
八芳園(東京)
東屋に見えたカップルのシルエット
プネー(インド)
プネーの町中にもあちらこちらに小さな仕立屋がある
アウランガバード(インド)
膝を立てて座る老人
ショナルガオ(バングラデシュ)
道路脇に建つ小屋の中から男の子が鋭い視線を放っていた
ロンプール(バングラデシュ)
高床式の小屋の中の男
バーンシェンメン(ルアンパバーン)
自転車に跨った若者
ムルシダバッド(インド)
椅子の上に暇そうな男
小屋の中であぐらをかく男
掘っ立て小屋のような喫茶店でくつろぐ男たち
ベルハンポル(インド)
雑貨屋の男
ルアンパバーン(ラオス)
小屋の合間から様子をうかがう男の子
No
2601
撮影年月
2008年12月
投稿日
2009年03月17日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ペナン島 / マレーシア
ジャンル
建築写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
一台のバイクに乗った三つのヘルメット
はにかむ男