若者が道端に腰を下ろして休んでいた。僕が目の前に立つと、鋭い視線を僕に投げかけてくる。突如近づいてきた見知らぬ外国人を訝しく思っているのかもしれない。それでも、快く写真を撮らせてくれた。
コルカタ(インド)
怪訝そうな瞳
ムルシダバッド(インド)
背後から鋭い視線
ショドルガット(ダッカ)
タキーヤをかぶった青年の先鋭な目つき
鋭い視線の労働者
男の子の挑むような眼差し
チルボン(インドネシア)
ショッピングモールの前で鋭い視線のベチャの運転手が客待ちしていた
ジャカルタ(インドネシア)
食品サンプルは日本で考案された表現手法のため、海外で店頭に料理が置かれている場合、ほぼ全てが本物だ
ガンビール駅(ジャカルタ)
男はGojekのドライバーをしながら、同時に道端でお菓子類を売る仕事もしているようだった
ジャカルタ・コタ駅(ジャカルタ)
ジャカルタではアンコットもバジャイも青い車両ばかりだ
椿山荘(東京)
駐車場は鋭い視線を投げかける猫の縄張りだったのかもしれない
水仙宮市場(台南)
きっと料理がなかなか出てこないことにも、僕がカメラを向けていることにも、少なからずイライラしているのだろう
ムンバイ(インド)
プラットホームの鋭い視線
海辺の険しい表情
ダッカ(バングラデシュ)
お父さんの腕の中の鋭い視線
ショナルガオ(バングラデシュ)
道路脇に建つ小屋の中から男の子が鋭い視線を放っていた
鋭い視線とモジャモジャの髭
マイメンシン(バングラデシュ)
叫び、そして睨む男の子
偉そうな男
マルダ(インド)
スナック菓子の下の鋭い視線
黒髪でいかつい顔の女
坊主頭の鋭い視線
頬の痩けた男の鋭い視線
挑戦的な視線
真剣な顔の男の子
No
6376
撮影年月
2011年6月
投稿日
2012年04月24日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
コルカタ / インド
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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女性と蛸
マルダの笑顔の男の子たち