町角のケーキ屋では女の子がパイナップルケーキを作っていた。大きなバットの中にはケーキが並べられていて、刷毛で上に何かを塗っている最中だった。
グロドック地区(ジャカルタ)
スラビはインドネシアの伝統的なお菓子で、米粉にココナッツミルクや砂糖を混ぜたパンケーキのようなものだ
タニン(ミャンマー)
パジャマでも食べに来たくなるくらい、このお店のスナックは美味しいに違いない
おやつを食べる女
ムンバイ(インド)
チャイを片手にクッキーをつまむ光景は、インドのどの街や村でも見かけるありふれた日常だ
鹿嶋神社(東京)
有名なマシュマロ・テストも追試では再現が困難と報告されている
綿菓子は日本発祥のお菓子だと思い込んでたけれど実際はアメリカ生まれだった
人形町(東京)
老舗の和菓子屋
成功市場(台北)
ローカルな市場でベレー帽の女性が楽しそうにオーギョーチーを買っていた
プラナコーン区(バンコク)
バンコクの路上にはスイーツを売る屋台もたくさん出ている
ダッカ(バングラデシュ)
甘い揚げ物を売る青年
マルダ(インド)
お菓子の屋台
ベルハンポル(インド)
お菓子屋の男
ピイ(ミャンマー)
モン・リンマヤーを売る女性
ボージョー・アウンサン・マーケット(ヤンゴン)
仕事中の行商人
マイメンシン(バングラデシュ)
ジャレビはインド亜大陸諸国や中東、北アフリカにかけての広い範囲で売られているお菓子だ
二重あごの男
ダルバール広場(カトマンズ)
観光名所のダルバール広場には観光客目当ての商売をしている人も大勢いる
川越(埼玉)
芋菓子屋
青雲亭(マラッカ)
青雲亭には多くの祭壇と神様がいるけれど庭はない
青雲亭は中国寺院だ
マラッカ(マレーシア)
漢字で書かれた扁額の下に男がバイクを停めていた
自転車は日陰を走る
インド人は甘いものに目がなく、インドは世界最大の砂糖消費国だ
ムンバイのキオスクで売られているスナック菓子のメーカーは日本では見たことのないメーカーばかりだった
No
2669
撮影年月
2008年12月
投稿日
2009年04月09日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
マラッカ / マレーシア
ジャンル
スナップ写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
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