息子と一緒にバイクに跨っていたお母さんがフルーツの屋台にやってきた。晩御飯のデザートでも買いに来たのかもしれない。道には夕暮れ時の長い影が落ちていた。
プネー(インド)
大きな木の下で
ルアンパバーン(ラオス)
露店の女
傘を差す露天商
ジャカルタ(インドネシア)
集団礼拝に参加するのが義務とされているのは男性に対してだけなので、礼拝の最中も女性は普通に路地を行き来している
自転車と傘のシルエット
ワット・セーンスッカラム(ルアンパバーン)
誰も歩いていないワット・セーンスッカラムの前の通りを移動式屋台がゆっくり進んでいた
寺院へ戻る僧侶
バゴー(ミャンマー)
強い日差しが照りつけるた道の先に、猛々しい雲が浮かんでいた
ベンチェー(ベトナム)
母子の影
ビガン(フィリピン)
バイクは旧市街を走る
店先のバイク
バイクに乗った夫婦
バイクに乗ったノーヘルの親子
店の前のバイク
よほど日焼けするのが嫌なのか、ここではバイクに乗りながら日傘を差している人が多い
若い僧侶が散歩していた
日傘を差さないとあらわになった僧侶の右肩はやけどのような日焼けをしてしまうに違いない
バイクに乗った若い夫婦
傘のあるバイク
ムンバイ(インド)
ズボンを売る屋台は出ていたものの、どこにも試着室のようなものは見当たらなかった
ポルトガル人によって作られたパンがムンバイの人々の日常に溶け込み、今ではパウバジという名前で広く親しまれている
大鳥神社(東京)
酉の日に立つ酉の市のような移動する祭日は現代的合理性から距離を保っているように思える
亀有香取神社(東京)
かつて亀有香取神社は千葉県香取市にある香取神宮の社領だった
ジャカルタの橋の上で瓶詰めされた軽油が売られていた
No
1482
撮影年月
2008年1月
投稿日
2008年03月14日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ルアンパバーン / ラオス
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
竹の橋の上で立ち話する僧侶
天日干ししているお煎餅