広場は世界遺産に指定されていて、多くの観光客が訪れる。そして観光客は地元の人の飯の種だ。フードを付けたサイクルリクシャーが広場の端っこで客待ちしていた。
ムーレイ・イドリス(モロッコ)
参道のジュラバ
バクタプル(ネパール)
窓ガラスも何もない窓だから前の通りの音がよく響くに違いなく、バクタプルの路地で内緒話をするのは危険だ
タニン(ミャンマー)
すっぽりと包まれた女の子の笑顔
アウランガバード(インド)
フードを被った女性
フェズ(モロッコ)
フードを被った少年
ウブド(バリ島)
フードをかぶった男の子が戯けた顔をしていた
バナウェ(フィリピン)
ジープニーのボンネットにベンツのエンブレムが輝いていた
ルアンナムター(ラオス)
市場の入口に立つ女性
ルアンパバーン(ラオス)
砂利道で笑う男の子
ワット・タートルアン(ルアンパバーン)
仏塔の麓に腰掛ける僧侶
カトマンズ(ネパール)
サドルに腰掛けたリクシャワラー
マハーチャイ(タイ)
昔ながらの雑誌販売店の前にサムローという自転車タクシーが停車していた
バンコクでは見かけないサムローという自転車タクシーが走っていた
ヤンゴン(ミャンマー)
自転車タクシーの運転手は暇なようで、路肩に愛車を停めて新聞を読み耽っていた
チャウタン(ミャンマー)
倉庫の中に停めた自転車タクシーの上で車夫がふんぞり返って客待ちしていた
ダッカ(バングラデシュ)
一列に並んだサイクルリクシャー
コルカタ(インド)
サイクルリクシャーが停まっていた
ベルハンポル(インド)
フレームに足を載せたリクシャワラー
サイクルリキシャーの大群
男は愛車のサイクルリクシャーに日傘をくくりつけていた
傘の下で客待ちする男
客待ちしていた車夫
大さん橋ターミナル(神奈川)
大さん橋ターミナルで客待ちするタクシー
チルボン(インドネシア)
口髭を生やしたベチャの運転手がのんびりと客待ちしていた
No
7208
撮影年月
2009年6月
投稿日
2013年01月31日
更新日
2024年01月08日
撮影場所
カトマンズ / ネパール
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
横たわるふたり
参進の儀が始まろうとした中で、神職だけがこちらを向いていた