大きくてまん丸の瞳のふたりの男の子が道端で遊んでいた。顔が似ているのでおそらく兄弟なのだろう。カメラを向けると左側の男の子は、大きな瞳をさらに見開いて口を開けた。
長命寺(東京)
四頭身で作られている四天王像はゲームに登場するキャラクターのようで威厳を感じるにはちょっと可愛すぎた
ミトー(ベトナム)
目玉が川を進んでくるのが見えた
ムルシダバッド(インド)
オートリクシャーの上の円らな瞳
オアハカ(メキシコ)
膝の上の男の子
コルカタ(インド)
真っ直ぐに見詰めるくりくりした瞳はなんでもお見通しのように思える
ヤンゴン(ミャンマー)
窓際には楽しげな男の子
カトマンズ(ネパール)
澄んだ瞳
円らな瞳の赤ちゃん
ウブド(バリ島)
瞳のくりくりした少女
デンパサール(バリ島)
怯えた男の子
ビガン(フィリピン)
クリクリした瞳の少女
円な瞳の女学生
マニラ(フィリピン)
女性と愛犬
ベルハンポル(インド)
水溜まりの横の男の子
ムンバイ(インド)
電車がいつ来るのか不安なのは僕だけではなかった
ジャカルタ(インドネシア)
インドネシア語の兄弟呼称は年上なのか、年下なのかは分かりづらい
インセイン(ヤンゴン)
薄暗い家の中に兄弟がいるのが見えた
同じ髪型の兄弟
バクタプル(ネパール)
路地の兄弟
石畳の道を往く男の子
プネー(インド)
笑う兄弟
クールな兄と天真爛漫な弟
カメラの前に無理やり並ばされた幼い兄弟
そっくりな顔の兄弟
No
7168
撮影年月
2011年6月
投稿日
2013年01月17日
更新日
2023年12月12日
撮影場所
ベルハンポル / インド
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
台湾
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インドネシア
タイ
人びと
食べ物
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僕から奪ったコーラを垂らして舐める猿
スワヤンブナートの階段