町を歩いているとふたりの男の子がやって来た。そして、カメラの前で仲良く肩を組んだ。ふたりは、どことなく似ているので兄弟に違いない。カメラを向けると、似たような笑顔を見せてくれた。
ゴール(スリランカ)
お兄さんに肩車された男の子は不満顔だった
プネー(インド)
お店で寛いでいたふたり
アウランガバード(インド)
肩を組むふたりの男の子
マルダ(インド)
お店で肩を組むふたり
コルカタ(インド)
肩を組むふたり
ムンバイ(インド)
肩を組んだふたりの男の子
マイメンシン(バングラデシュ)
肩車された笑顔
肩を組んで立った笑顔の男の子たち
楽しそうな三人の男の子
ロンプール(バングラデシュ)
山積みになった荷を担いで下ろす男たち
ブンガマティ(ネパール)
肩を組んだ三人の男の子
猿を肩に載せた男
男の子と女性
肩を組んで微笑む二人
プエブラ(メキシコ)
町角の公衆電話に立つ親子
ダッカ(バングラデシュ)
少年の上の少年
パタン(ネパール)
道端にいた肩が開けた女の子
浅草寺(東京)
三社祭を楽しむ男の子
ペター地区(コロンボ)
肩の上に載せられた布地
大蒜の荷袋を背負う男
上野動物公園(東京)
背伸びをしても、目に入るのは前にいる人の背中だけだと、ますます見たくなるのも仕方がない
おつかれ模様の女の子
浅草(東京)
肩車してもらっていた男の子
クールな兄と天真爛漫な弟
No
6297
撮影年月
2010年9月
投稿日
2012年03月29日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
プネー / インド
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
檻の付いた三輪車は子どもたちの登下校に使われるものだから、子どもたちがこの近くにやってきたということは学校が終わったにだろう
路地の向こうに女の子