道端では若者たちが屯していた。その中のひとりは携帯電話で話をしていた。たぶんサムスン製の携帯談話なのだろう。仁寺洞には骨董品屋が多い。
ヤンゴン(ミャンマー)
タナカでまだら模様になった顔
ダッカ(バングラデシュ)
顔に囲まれた親指
マルダ(インド)
僕の存在が気になっていたようだけれど、自転車を降りることはなく、そのまま自転車にまたがっていた
バクタプル(ネパール)
寺院の若者
マリコン(フィリピン)
木にまとわり付いた男の子
イントラムロス(マニラ)
ポーズを決める若者
テフアンテペック(メキシコ)
若者は笑う
ピイ(ミャンマー)
楽しそうなこどもたち
フェズ(モロッコ)
路地で行き会った若者の笑顔
マイメンシン(バングラデシュ)
凛々しいティーンエージャーのポートレート
若者は白い歯を見せる
ショドルガット(ダッカ)
若者は静かに微笑む
戸口に立つ少年
ウブド(バリ島)
お土産物屋の入口
ミトー(ベトナム)
玄関先で寝転ぶ男の子
白いワイシャツを着た男の子がふたり
ラワグ(フィリピン)
ギターと若者
ビガン(フィリピン)
馬車に乗った若者
イントラムロス(フィリピン)
ポーズを決める若者たち
コロンボ(スリランカ)
スリーウィラーの脇に立つ若者
ルアンナムター(ラオス)
自転車で重い荷物を運ぶなんて難儀なことだけれど、この辺りでは車はおろかバイクも一般的ではないから仕方がない
ソウル(韓国)
携帯電話で通話しながら信号待ち
明洞(ソウル)
手をつなぐカップル
町角のお洒落なふたり
No
2081
撮影年月
2008年6月
投稿日
2008年10月08日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ソウル / 韓国
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
昌慶宮の回廊は閑散としていた
並木道を往く