男の子が道端にしゃがんでひとりで遊んでいた。地面に指をついて何かを見つめていた。ひょっとしたら僕には見えない何かをじっと見ていたのかもしれない。
アウランガバード(インド)
扉の中はトイレだったのかもしれない
ミトー(ベトナム)
かがむふたりの子供
上海(中国)
子どもと根比べ
リサール公園(マニラ)
幼い男の子がリサール公園にポツンと立っていた
ロンプール(バングラデシュ)
道路脇の寂しげな男と日傘
路地にいた年配の人びと
コルカタ(インド)
寂しげな路地
ジョージ・タウン(ペナン島)
ジョージ・タウンの誰もいない道
バタッド(フィリピン)
床下の女の子
マルダ(インド)
悲しげな顔
物憂げな男の視線
フェズ(モロッコ)
時としてベンチは寂寞をも醸し出す
ダッカ(バングラデシュ)
プラットホームの孤独
カトマンズ(ネパール)
少女は独りで歩いていた
ホーチミン市(ベトナム)
独りぼっちの女の子
サンタ・マリア(フィリピン)
ひとりぼっちの木
安東(韓国)
ひとりで昼寝
琴平(香川)
きょとんとした犬の顔
上野動物公園(東京)
さびしげな猿
南青山(東京)
夜の犬
バーンシェンメン(ルアンパバーン)
不満そうな男の子
男の子と木の柱
ルアンパバーン(ラオス)
幼い男の子と自転車
木の上に三人の男の子
No
1420
撮影年月
2008年1月
投稿日
2008年02月22日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ルアンパバーン / ラオス
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
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ぐったりした犬
鳥籠の中の勇ましい雄鶏