大聖堂の入り口は大きく口を開けていた

ビガン大聖堂の入り口
フィリピンのビガンで撮影
関連する写真

小径の先に建っているのはビガン大聖堂だ。入り口は大きく、中は日が差し込んでいないようで真っ暗だった。ふたりの女性が入り口に向かって歩いている。入り口の上にはいななく馬の像が置かれていた。人が乗っているのが見えるが、これが誰の像なのかはよく分からない。

幸か不幸か、フィリピンはスペイン統治時代にキリスト教がかなり浸透している。そのため、東南アジアでは唯一のキリスト教徒が多数を占める国になっているのだ。この大聖堂もスペイン統治時代に建てられてものだ。

ENGLISH
でコメントする でコメントする に入れて後で読む
2014年1月 建築 フィリピン
カテドラル 入り口 ビガン
ビガンで撮影した写真をすべて見る »

日本国外で撮影した写真とエッセイ

すべての撮影地を見る »

被写体別のカテゴリ

PHOTO DATA

No

8258

撮影年月

2008年9月

投稿日

2014年01月22日

更新日

2020年01月16日

撮影場所

ビガン / フィリピン

ジャンル

ストリート・フォトグラフィー

カメラ

CANON EOS 1V

レンズ

EF85MM F1.2L II USM

ビガン大聖堂ってどこ?

PREV & NEXT