道端に屋台が出ていた。その周りでは男の子たちが遊んでいる。その中のひとりだった坊主頭の男の子が僕の前にやって来た。カメラを向けると、はにかんだ笑顔が返って来た。
タニン(ミャンマー)
34番のシャツを着た男の子
ショナルガオ(バングラデシュ)
男の子の素敵な笑顔
マイメンシン(バングラデシュ)
白い歯を見せる坊主頭の男の子
ヤンゴン(ミャンマー)
ミャンマーで年端の行かない比丘尼たちを見かけることは珍しくない
ワット・ペット・サムット(メークロン)
メーチーと呼ばれる在家信者も男の子も坊主頭だった
ロンプール(バングラデシュ)
ツルピカ頭のしかめっ面
子育て中のお母さんがちょっと疲れているとき
ダッカ(バングラデシュ)
バングラデシュには髭の濃い人が多いけれど、幼子の頬には流石に髭は生えていなかった
クロントゥーイ市場(バンコク)
子どもの頃は大人になったら勉強をしなくて良いものだと思っていた
男の子のツルツル頭
マルダ(インド)
坊主頭の鋭い視線
上半身裸の男の子とシャワーヘッド
ベルハンポル(インド)
楽しそうな坊主頭の男の子
プネー(インド)
坊主頭の男の子はご機嫌
シルディ(インド)
シルディで会ったお父さんと息子は同じように坊主頭だった
ショドルガット(ダッカ)
ツルツルの坊主頭の男の子
坊主頭のこどもたち
坊主頭の少年
ピイ(ミャンマー)
バイクの横の男の子
丸坊主の男の子
屋台の前に坊主頭の男の子
幼い弟を抱えた男の子
スワヤンブナート(ネパール)
仏教寺院であるスワヤンブナートには幼い僧侶の姿もあった
コロンボ(スリランカ)
口を開けた坊主頭の男の子
No
2296
撮影年月
2008年9月
投稿日
2008年12月11日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ビガン / フィリピン
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
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天気がいいと道端でシャンプーしたくなる女の子がいても不思議ではない
口元に笑みを浮かべた少年