逗留していたホテルのベランダから見たボコスの集落。集落は川沿いに広がっていた。わずかながらの平地に家々が密集している。一番大きな建物は学校のようだった。
マリコン(フィリピン)
マリコンの集落
ルアンナムター(ラオス)
川の中で遊ぶ少年
ムンバイ(インド)
都市化や再開発の波が押し寄せてもおかしくないはずのこの場所は、今もなお14年前と変わらぬ姿を保っていた
マルダ(インド)
様子を窺う男の子たち
ポイタン(フィリピン)
村に帰ってきた男
バンガアン(フィリピン)
谷底にあるバンガアンの集落へ行くには長い坂道を下らねばならない
カリンガ州(カリンガ)
怖がる子と笑う子
バーンシェンメン(ルアンパバーン)
集落にやって来た行商人
学校の脇に学生寮なのか藁葺小屋のいくつも建っていた
田んぼの中の小径を集落に向かって自転車が走っていた
ムアンシン(ラオス)
アカ族の村に水牛が帰ってきた
アカ族の集落を歩き回るイノブタ
アカ族の大人たちは僕なんていないかのように振る舞い、視界に入っても絶対に話しかけてくることはなかった
五箇山(富山)
五箇山の合掌造りの家
バナウェ(フィリピン)
豪雨の中の橋
八百屋の前に腰掛ける男
お店に入っていく長い髪の女性
サイドカーの中でお喋り
無表情の鶏たち
木製のジャッキ
バスの中の不機嫌な顔
自転車レースはそれほど昔からやっているようではないので、観光客のために開催されているのかと思ったけれど、祭りを一番堪能しているのは地元の人たちだった
眠りこける息子とお父さん
木製の自転車に跨ったふたり
No
2477
撮影年月
2008年9月
投稿日
2009年02月08日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
バナウェ / フィリピン
ジャンル
風景写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF24MM F1.4L USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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ペロッと舌を出した女の子
親子と犬が歩く道