天気の良い日だった。木々の影が参道にくっきりと落ちている。大勢の参拝客が参道を拝殿に向かって歩いている。緑に包まれた参道の先には木製の鳥居が見える。
明治神宮(東京)
明治神宮の参道を歩く女性
参拝客と参道に落ちた鳥居の影
鳥居の向こうに伸びる参道
参道を歩く人々
勅使の人たちはいったいどこで衣冠姿に着替えて歩き出すのだろう
木々が生い茂った参道のカップル
参道を歩く母子
参道の日溜りを歩くカップル
木立の中のベビーカー
参道の陽だまりを歩く神職
門の向こうには鳥居
鳥居の影
明治神宮のサラリーマン
緑の中の鳥居
木製の大きな鳥居
日溜りに帽子と傘
古風な格好をした神職たちは、足元にもやはり昔ながらの浅沓という沓を履いていた
明治神宮の境内は江戸時代の終わりには彦根藩主・井伊家の下屋敷だったところ
明治神宮で二台のカメラを携えた女性がひっきりなしにシャッターを切っていた
最初に神前式で挙式したのは今からわずか120年ほど前の大正天皇とされている
「角隠し」とはなかなか不思議な名前で、新婦は角を持っているのが前提になっている
木漏れ日が酒樽に降り注ぎ、日光を浴びた酒樽は生き生きとしているようだった
絵馬を書く男
休憩所の人びと
No
7200
撮影年月
2012年12月
投稿日
2013年01月28日
更新日
2023年12月12日
撮影場所
原宿 / 東京
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
OLYMPUS PEN E-P2
レンズ
M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42MM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
神奈川
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人びと
食べ物
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スポーツ
ダルバール広場のカップル
ベンチに腰掛けた微笑