建設中の家で遊んでいた男の子と目が合った。ふたりは端っこに立って、カメラを不思議そうに見ていた。
ジャカルタ(インドネシア)
アメリカの囚人服の風采に由来するとされる腰パンは、ジャカルタでも若者の着こなしとしてすっかり定着しているようだ
ヤンゴン(ミャンマー)
線路脇に散乱したビニール袋を乗客が身を乗り出して眺めていた
バーンコークノーイ区(バンコク)
作業員たちは楽しげに働いていて、ショベルカーの運転席にいた男は嬉しそうに親指を立ててくれた
ワット・サケット(バンコク)
ワット・サケットのある黄金の丘と呼ばれる人工の丘を下りると、そこは工事現場だった
コルカタ(インド)
鍬を構えた男
テフアンテペック(メキシコ)
建設現場でポーズを決める男
マラケシュ(モロッコ)
作業機械の類いを運ぶことは難しく、様々な作業を手作業で行わなければならないから、旧市街の細い路地で工事をするのは大変だろう
フェズ(モロッコ)
建設現場の作業員
ホーチミン市(ベトナム)
長閑な工事現場
バトゥ・パハ(マレーシア)
工事現場でしゃがむ男
マイメンシン(バングラデシュ)
鉄骨の上に立つ男たち
力仕事をする男たち
ビガン(フィリピン)
ヘルメットを被った建設作業員
ダッカ(バングラデシュ)
頭に布を巻いた男の微笑み
ベルハンポル(インド)
働く男たち
プネー(インド)
鍬を持つ男
穴を掘る男
目黒(東京)
ショベルカー
トゥストラ・グティエレス(メキシコ)
テントの中の昼寝
工事現場の細長い穴
建設現場のバケツ
タメル地区(カトマンズ)
工事現場のアスファルト
ウブド(バリ島)
頭上にはコンクリートブロック
フォート地区(ゴール)
フォートの入り口に足場が築かれていて修復中だった
No
2506
撮影年月
2008年9月
投稿日
2009年02月16日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
バナウェ / フィリピン
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
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人びと
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長い木の棒で脱穀する男
玄関先でポカンとする女の子