三人の女の子が連れ立って繁華街を歩いていた。笑い声を上げながら歩いている。三人でのお出かけを心底楽しんでいるように見えた。
タプコル公園(ソウル)
男の手先に見えるのは白黒の碁石ではなく、数羽の小鳥だった
セフルー(モロッコ)
ふたりは仲良し
ゴール(スリランカ)
牛と鳥
マルダ(インド)
笑顔が解決してくれる
ナシーク(インド)
むっちりした頬の男
ロンプール(バングラデシュ)
肩を組む男の子
ダッカ(バングラデシュ)
並び立つ親友
ふたりは友達
バクタプル(ネパール)
三人の男の子と一冊のノート
カトマンズ(ネパール)
路地にいた二人の青年
ベンチェー(ベトナム)
笑う男とそのお茶目な友人
ラワグ(フィリピン)
フェンスの前に並び立つ男の子
ソウル(韓国)
楽しい語らい
千葉市(千葉)
東京近郊には思わず小走りしてしまうくらい面白そうな美術館・博物館も多い
インセイン駅(ヤンゴン)
女の子が車窓からを顔を出して楽しそうにしていた
ヤンゴン(ミャンマー)
ヤンゴンで会ったご機嫌な女の子
色めき立つ少女たち
ムンバイ(インド)
紐で街路樹に繋がれていて、自由とは言い難い状況に置かれていたものの、餌の草を食む姿はとても幸せそうだった
浅草寺(東京)
お父さんに肩車されて嬉しそうな女の子
大きな笑い声の主はザクロの向こう側にどっしりと腰掛けていた
崇徳市場(台南)
行儀よく飼い主が戻ってくるのをバイクで待っていた犬はとても楽しそうだった
ソイヨドプール(バングラデシュ)
寄り添って笑うふたりの男
マイメンシン(バングラデシュ)
肩車された笑顔
バナウェ(フィリピン)
自転車レースはそれほど昔からやっているようではないので、観光客のために開催されているのかと思ったけれど、祭りを一番堪能しているのは地元の人たちだった
No
2164
撮影年月
2008年7月
投稿日
2008年11月01日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ソウル / 韓国
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF24MM F1.4L USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
指差す方にあるもの
女性が指さした方向を男性が少し困ったような顔で眺めていたので、どうやら目的地を探しているらしかった