路地で行き会ったふたりの男の子にカメラを向けると恥ずかしがったけれど、仲良く並んでファンダーに収まってくれた。左の男の子は立派なえくぼの持ち主だった。
マイメンシン(バングラデシュ)
片笑窪の男の子
プエブラ(メキシコ)
スペイン統治時代に作られたプエブラで出会った若いカップルがとってもかわいかった!
ロンプール(バングラデシュ)
肩を組む男の子
セフルー(モロッコ)
ふたりは仲良し
ダッカ(バングラデシュ)
ふたりは友達
カトマンズ(ネパール)
路地にいた二人の青年
マルダ(インド)
笑顔が解決してくれる
並び立つ親友
ベンチェー(ベトナム)
笑う男とそのお茶目な友人
バクタプル(ネパール)
三人の男の子と一冊のノート
ゴール(スリランカ)
牛と鳥
ナシーク(インド)
むっちりした頬の男
明洞(ソウル)
女友達との楽しいひととき
タプコル公園(ソウル)
男の手先に見えるのは白黒の碁石ではなく、数羽の小鳥だった
ラワグ(フィリピン)
道端に現れた朗らかな子供たち
町角をひとりぼっちで歩く男の子
素手で食事する男の子
車窓から顔を出した気落ちした男の子
トライショーのサイドカーから身を乗り出す男の子
鉄格子の前の男の子
自転車に跨った少年
強い日差しの下を歩く少年
キオスクの前の女性と男の子
帽子を被った御者
No
2366
撮影年月
2008年9月
投稿日
2009年01月07日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ラワグ / フィリピン
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
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食べ物
乗り物
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脚がのぞいた
洗濯していた女の子の可愛らしい笑顔