男の子は少し困ったような顔でカメラの前に立った。左の耳にはピアスをしてあるのが見える。川から上がってきたばかりだったので、全身濡れたままだった。川では大勢の子供達が遊んでいる。
マイメンシン(バングラデシュ)
三人の男の子と恥ずかしげな女の子
マルダ(インド)
細い路地にいた男の子と洗濯物
ムンバイ(インド)
路上でシャンプーしていた男の子
厳正寺(東京)
雨乞いならぬ雨止めの奇祭が住宅街の真ん中で催されていた
チャウタン(ミャンマー)
雨は上がっていたけれど、まだ雨宿りを続けている人もいた
市場の濡れた通路に立つ老婆が大声で話していた
バンコク(タイ)
建物に挟まれた路地は薄暗く、降り注いでいるのは建物の間から頼りなく差し込んでくる光だけだった
築地市場(東京)
場内市場のマンホール
バクタプル(ネパール)
雨上がりの旧市街の路地
ベルハンポル(インド)
ベルハンポルの濡れた路地裏
コルカタ(インド)
寂しげで濡れた路地にルンギのはいた男が立ち止まっていた
薄暗い路地を歩く兄弟
パナウティ(ネパール)
雨上がりの鳥
町角で行き会った少女
頬を指差してカワイイ素振りをする女
ナシーク(インド)
返ってきたのは戯けた笑顔
耳に巨大なピアス穴を持つサドゥー
ミトー(ベトナム)
老婆は叫ぶ
路傍で歯を食いしばる男の子
腕組みする男の子
見詰める男の子
笑顔と困惑
ムンバイの迷路のような路地で出会った母と娘
ムンバイの商店街で見つけた、アイロン職人の世界
No
6799
撮影年月
2011年6月
投稿日
2012年09月12日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ベルハンポル / インド
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
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タイ
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屋台と男
タクシーと小学生