ふたりの少年が肩を組んで立っていた。ふたりとも僕のカメラを見て笑ってる。ひとりはとても楽しそうだ。後ろの方にいたもうひとりの男の子がそんな二人を見て笑っていた。
アウランガバード(インド)
肩を組んで立った笑顔の男の子たち
肩を組むふたりの男の子
男の子と女性
マイメンシン(バングラデシュ)
肩車された笑顔
プネー(インド)
笑う兄弟
ブンガマティ(ネパール)
肩を組んだ三人の男の子
コルカタ(インド)
肩を組むふたり
ムンバイ(インド)
肩を組んだふたりの男の子
肩を組んで微笑む二人
ダッカ(バングラデシュ)
少年の上の少年
浅草寺(東京)
三社祭を楽しむ男の子
ロンプール(バングラデシュ)
山積みになった荷を担いで下ろす男たち
猿を肩に載せた男
マルダ(インド)
お店で肩を組むふたり
お店で寛いでいたふたり
プエブラ(メキシコ)
町角の公衆電話に立つ親子
パタン(ネパール)
道端にいた肩が開けた女の子
ゴール(スリランカ)
お兄さんに肩車された男の子は不満顔だった
ペター地区(コロンボ)
肩の上に載せられた布地
大蒜の荷袋を背負う男
上野動物公園(東京)
背伸びをしても、目に入るのは前にいる人の背中だけだと、ますます見たくなるのも仕方がない
おつかれ模様の女の子
浅草(東京)
肩車してもらっていた男の子
僕の前にある笑顔
No
5618
撮影年月
2010年9月
投稿日
2011年08月04日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
アウランガバード / インド
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
ヤンゴン(ミャンマー)
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
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六義園の名前は中国最古の詩集「詩経」における詩の6つの原理に由来している
仕切り門の屋根を見上げていたふたりは単なる来園者ではなく、研究者のようだった