一台のリクシャーが道端に停まっていた。そしてリクシャワラーが寄り掛かっていた。休みながらも、客が来るのを待っているのだ。人通りの多い場所には、必ずリクシャーが道端で待機している。
コルカタ(インド)
混雑した交差点に入ってきたリクシャー
コルカタでサイクルリクシャーを見かけないのはなぜだろう男
人混みの中のリクシャー
浅草(東京)
車道を大小さまざまな自動車が行き交い、その隙間を縫うように人力車が走っていた
左手をすっと伸ばして何かを指し示す仕草には、一種の演劇的な優雅さがあった
マルダ(インド)
リクシャーの上で昼寝するリクシャワラー
リクシャーに乗ったお父さんと子どもたち
カラフルな家の前で立ち話
人力車は走る
リクシャーの上の家族
壁際に沢山のリクシャーの車輪
路地の両脇には沢山のリクシャー
ピンクと赤
路地を走るリクシャー
リクシャワラーの脚
コルカタの町角にいたリクシャー
リクシャワラーは行く
マンゴー売りとリクシャー
コルカタの古いのと新しいの
停車中のリクシャー
リクシャーの車輪
インドで見かけるリクシャーは日本発祥の乗り物だ
人力車は外国人にとっては異国情緒を味わう手段であり、日本人にとっては郷愁を誘う乗り物なのだろう
ダラ(ミャンマー)
サイカが走っていた
No
6091
撮影年月
2011年6月
投稿日
2012年01月20日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
コルカタ / インド
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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お母さんときょとんとした息子
微笑みを浮かべた青年