公園には遊具があって、男の子がジャングルジムで遊んでいた。男の子はジャングルジムの上で止まって、何か難しいことを考えているように見えた。
大塚(東京)
小さな公園にあったジャングルジムがぐるぐる独楽のように回っていた
プネー(インド)
公園にいた三人
浅草(東京)
小さな公園のジャングルジム
ダッカ(バングラデシュ)
ジャングルジムの子供たち
マラッカ(マレーシア)
異教徒の僕からしてみれば木陰のベンチで涼むより、ヒジャブを外したほうが涼しいように思えてしまう
ベレー帽を被った男の子
補助輪付きの自転車に乗った男の子
蜥蜴を手にした男の子
ポルトガル村(マラッカ)
のぞき見
クリスタン村であった男の子はどことなくヨーロッパ人のような顔立ちをしていた
オランダ広場(マラッカ)
ヒジャブを被った女性の影
オランダ広場の時計塔
二階の窓辺に老人の姿
スカーフとフルーツ
道端の紅茶の屋台
長髪と瓶と刷毛
自転車の上のピースサイン
ブランコに乗ったふたりの女の子
食堂のお客たち
漕ぐ男と信号機
聖フランシス・ザビエル教会(マラッカ)
日本に宣教しに来たフランシスコ・ザビエルは一時期マラッカでも布教活動をしていた
支え続ける男
道端に停められたトライショー
通路を歩く女性の人影
No
2659
撮影年月
2008年12月
投稿日
2009年04月05日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
マラッカ / マレーシア
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
台湾
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丘の上の廃墟
スタダイスでカップルを撮影中だった