信号待ちの車の前でジャグリングをしていた無精髭の男。赤信号の時に芸をして、車に乗った人から小銭を稼いでいた。青信号の時に男に近づいて行くと、男は商売道具を掲げて笑ってくれた。
プエブラ(メキシコ)
疲れきった男のポートレート
プエブラのカテドラル(プエブラ)
フェンス越しで大道芸を鑑賞する人びと
沢山の風船を持つ男
標識を遵守するかのように手をつないで歩いていた老夫婦
プエブラ大聖堂(プエブラ)
大道芸の観衆
カップルと天使
巨大なプエブラ大聖堂と比べると、階段に腰を下ろした男はとても小さく見えた
町角の帽子
ソンブレロとはスペイン語で種類を問わず縁つきの帽子のことだ
スペイン統治時代に作られたプエブラで出会った若いカップルがとってもかわいかった!
笑う警備員
カウボーイハットを被って眼鏡を掛けた男
暇そうな写真家
頬に星を付けた道化師
サントドミンゴ教会(プエブラ)
祭壇の前のふたり
町角の公衆電話に立つ親子
頬杖を突いて見つめる少女
切れ長の瞳と一直線の前髪
上野公園(東京)
ケーナを演奏するストリートミュージシャンを眺める男の子
渋谷(東京)
馬のマスクをかぶった男がドラムを叩く姿は大勢の人の耳目を集め、男の思惑通りの状況になっていたことだろう
走る女性たち
一輪車と観客
ジャマ・エル・フナ広場(マラケシュ)
円陣を組む男たち
大道芸人の陽気でエネルギッシュなイメージとは裏腹に、この男は浮かない顔をしていた
No
4904
撮影年月
2010年6月
投稿日
2010年11月30日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
プエブラ / メキシコ
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
台湾
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インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
赤信号になって現れたのは窓拭きでも物売りでもなく、ジャグラーする人だった
待ち人来たらず