カメラを向けると眼鏡をかけた男が楽しそうに笑ってくれた。よく見ると眼鏡に町並みが反射している。僕の姿も映っているはずだけれど、残念ながら確認できなかった。
ムンバイ(インド)
仲良く笑う青年
ウブド(バリ島)
豪快な笑顔
ナシーク(インド)
口髭と眼鏡と笑顔
アウランガバード(インド)
大きな目を細めて笑う男の子
ビンディを付けた笑う男の子
マイメンシン(バングラデシュ)
ぎこちなく笑う男
ボントック(フィリピン)
髭と眼鏡とミシン
マルダ(インド)
眼鏡と白い歯
プネー(インド)
角刈りの男
ベルハンポル(インド)
ニヤつく男の横顔
旅をしていると写真を撮られるだけで喜んでくれる人に会うこともある
眼鏡に映り込んだ自分の人影
ヤンゴン(ミャンマー)
男の高笑いは暑気も飛ばしてくれそうだった
坊主頭の男の子はご機嫌
ちょび髭の男が歯を見せた
笑う女性が付けていたビンディは宝石でできていた
髭の男の爽やかな笑顔
女性の苦々しい顔
ダッカ(バングラデシュ)
リクシャワラーの白い歯
カイゼル髭のようなモジャモジャの口髭の男が笑った
パナウティ(ネパール)
1階なのか2階なのか
商売っ気というよりも、なんだか「見てくれよ」と言わんばかりの誇らしさがにじんでいた
鼻の下には口髭と白い歯
車中でおしゃべりに興じていたふたり
No
6198
撮影年月
2010年9月
投稿日
2012年02月25日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
プネー / インド
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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雲の下の教会
ワイシャツとランニングシャツ