男の子がひとりで道端に佇んでいた。手には何かを持っているけれど、何なのかは分からない。周囲に大人はいなくて、バイクが停まっているだけだった。カメラを向けると、じっとこちらを見詰めた。
台南(台湾)
何匹もの猫たちに出会った路地裏はまるで猫たちの隠れ家のようだった
マイメンシン(バングラデシュ)
じっと見つめ続ける男の子
カトマンズ(ネパール)
ぢっと見詰めるチベット族の男の子
カリンガ州(カリンガ)
凝視する男の子
イントラムロス(フィリピン)
少年はぢっと見つめる
東京都写真美術館(東京)
企画展が変わる度に訪れような熱心なファンではないものの、思い出したように東京都写真美術館に行ってしまう
ロンプール(バングラデシュ)
子供たちの暖かい眼差し
マルダ(インド)
男の凝視
上海(中国)
子どもが路地で遊んでいた
薄暗い路地を行く人影
自転車に乗った小太りの男
お母さんと赤ん坊のいる路地
路地の屋台
長屋が立ち並ぶ路地に洗濯物が干されていた
路地にいた年配の人びと
二階建ての家と高層マンション
路上にものが散らかっているのは、中国以外でもよくある話だけれど、頭上にたくさんの洗濯物がぶら下がっているような路地はあまりない
屋台にいた上半身裸の男
荷車を引く男
散らかった路地
路地の洗濯物
路地の郵便配達人
裏通りに老婆
路地の奥に立つ人影
No
2010
撮影年月
2008年6月
投稿日
2008年09月17日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
上海 / 中国
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
ヤンゴン(ミャンマー)
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
ベトナム
台湾
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インド
インドネシア
タイ
人びと
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乗り物
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おままごとをする子供
発展している上海にも、昔ながらの路地が残っていた