恰幅の良い女性が露店市の屋台で働いていた。顔をタナカで白く塗った女性は売り物を見せてくれたけれど、それが何なのかは分からなかった。立派な腕をしていたので、肝っ玉母さんに違いない。
フチタン(メキシコ)
道端でジュースを飲んでいた恰幅のいい女性の笑顔は、すべてのものを包み込んでくれそうだった
大同区(台北)
台北大同区では家の外に洗濯物が干されていなかった
コルカタ(インド)
恰幅のいい男
ダッカ(バングラデシュ)
目を細める恰幅のいい男
ピイ(ミャンマー)
喫茶店にふたつの笑顔
まん丸顔の少女の笑顔
アウランガバード(インド)
眉間には丸い物体
マルダ(インド)
インドで多くの女性が左の鼻の穴にピアスをしている理由
プネー(インド)
丸顔の女
男が笑い、女も笑った
テフアンテペック(メキシコ)
困惑気味の女性
タニン(ミャンマー)
丸顔の女が寝転んでいた
ヤンゴン(ミャンマー)
破顔
楽しそうに笑う女性の頬にはたっぷりのタナカ
黄昏れる女性
雑貨屋の店番をしていた女の子が微笑んでくれた
シルディ(インド)
オートリクシャーの横に丸顔の男
タナカは単なる日焼け止めだというのだけれど、どうみてもそれ以上の役割りがあるような気がしてならない
ロンプール(バングラデシュ)
無口な男の笑顔
喫茶店にいた小太りの男
丸顔の老婆
丸顔の若者
格好いいサングラスの男
ちょび髭の男が歯を見せた
No
4591
撮影年月
2010年3月
投稿日
2010年09月17日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
ピイ / ミャンマー
ジャンル
ポートレイト写真
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
チェルートと呼ばれる葉巻には乾燥した葉に刻んだタバコ葉やハーブ、時には甘い香りのする乾燥果実まで詰め込むのだそうだ
嘉義(台湾)
茶葉の産地として有名な阿里山の麓にあるので、嘉義には茶を売る店が多くあるのだろうと思い込んでいたけれど、それは僕の思い違いだった
善光寺(長野)
長電バスではSUICAやICOCAの全国共通の交通系ICカードは使えない
神田明神(東京)
神田にある神田明神にいた神馬は神秘的な白馬でもなければ、見目麗しい馬でもなく、愛くるしいポニーだった
東京駅(東京)
東京駅の丸の内中央口改札は拍子抜けするほど小さいものだった
喜多院(埼玉)
女性が喜多院の境内で犬をバギーの乗せて散策していた
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スプーンを片手に昼食を摂る女性
笑顔とモヒンガー