ここはこの国随一の商業地域だ。問屋街を大勢の人が歩いている。大勢の歩行者に混ざって、空のカートを押している男がいた。俯いて、なんだか憂鬱な気分のように見えた。
中山区(台北)
鮮やかな緑色のフェンスが彼女の陰鬱な気分を浮き彫りにしているようだった
タニン(ミャンマー)
伏し目がちの女の子
メクネス(モロッコ)
うなだれる男と男の子
バクタプル(ネパール)
車がプリントされたTシャツ
ヤンゴン(ミャンマー)
伏し目になった男の子の顔
マイメンシン(バングラデシュ)
伏し目の少年
ペナン島(マレーシア)
沈鬱な雰囲気
ソウル(韓国)
電車の中で俯く男
上海(中国)
街角のうつむいた女性
ルアンパバーン(ラオス)
ルアンパバーンの町で僧侶を見かけるのは珍しいことではない
ルアンナムター(ラオス)
市場にいたフードを被った女性
ムアンシン(ラオス)
市場にいた一人ぼっちの女の子
ペター地区(コロンボ)
長い包みを持つ通行人
大きな荷になるようなものを買っても、手で運ぶのがここでは普通のようだ
スリランカ随一の商業地でもあるペター地区を大勢が行き来していた
大きな袋を抱えた男が歩いていた
コロンボ(スリランカ)
人混みの中の犬
運ぶ男
荷台にいた男
男の子は叫ぶ
バスの車掌
繁華街の路地
路地を行き交う人々
道端に腰掛けたクリケットチーム
No
1761
撮影年月
2008年3月
投稿日
2008年06月28日
更新日
2024年07月01日
撮影場所
コロンボ / スリランカ
ジャンル
ストリート・フォトグラフィー
カメラ
CANON EOS 1V
レンズ
EF85MM F1.2L II USM
慶應義塾大学三田キャンパス東館(東京)
歴史あるフリをしているけれど、慶應義塾大学三田キャンパス東館は築20年程度しか経っていない
川崎大師(神奈川)
信心というより興味本位で来たものの、大開帳が奉修されていた川崎大師の境内はいつになく混んでいた
東大寺(奈良)
奈良の大仏前にある花瓶に脚が8本ある異形の蝶々が止まっている
ムンバイ(インド)
突如としてカメラを持った外国人が現れたので、男の子は下半身裸であることを忘れたかのように僕をじっと見つめ続けていた
子どもの体を洗うのも、お母さんの大事な日課のひとつに違いない
公設市場(沖縄)
サングラスをかけたチラガーはなぜだか自信満々に見えた
ベトナム
台湾
香港
インド
インドネシア
タイ
人びと
食べ物
乗り物
町角
建築
スポーツ
肩の上に載せられた布地
スリーウィラーの前に男