ムンバイ(インド)
それが青唐辛子と分かった瞬間、無意識のうちに辛さを想像してしまうのは、まさに条件反射というやつなのだろう
カノマン市場(チルボン)
昔ながらのカノマン市場では廃墟のような建物の中にも店を開いている人もいる
ジャカルタ(インドネシア)
コンビニの無い世界で小腹が減ったら、自分で何かを料理するか、軽食を出す屋台で買わねばならない
メークロン線路市場(タイ)
2年振りに訪れたメークロン線路市場は観光地臭が強くなっているように思えた
クロントゥーイ市場(バンコク)
日本では冬の野菜のイメージの白菜も、夏のバンコクでは八百屋で山積みになって売られていた
チャウタン(ミャンマー)
男は唐辛子でいっぱいになったボウルを置いてヘタを取っていた
ダニンゴン駅(ヤンゴン)
線路の上に鮮やかな赤いロンジーをまとった女性が立っていた
サラーナムローン市場(バンコク)
閑散とした市場の一角で、女性が大きな鍋で唐辛子を炒めていた
くわえタバコで働くような人も見かけることは少なくなってしまうに違いない
線路のすぐ両脇にお店が開かれていて、買い物客が線路の上を行き来していた
パーククローン花市場(バンコク)
ラーマ9世はキヤノン製のカメラを愛用していたらしい
唐辛子が伝来するまでは、タイでは胡椒を今の唐辛子のように用いていたらしい
タイの食堂のテーブルには必ずプリック・ポンと呼ばれる粉唐辛子の瓶が置かれている
崇徳市場(台南)
崇徳市場で海老と唐辛子を炒めたお惣菜が売られていた
マルダ(インド)
市場では唐辛子が大量に売られているけれど、西ベンガル州料理はさほど辛くない
コルカタ(インド)
緑の唐辛子と赤い唐辛子
お母さん
注連縄
おさげ
縁のある帽子
笑顔
煙草