ベルハンポル(インド)
濡れた路面の女と男
ムルシダバッド(インド)
泥濘んだ地面に色鮮やかなサリー
プネー(インド)
働く女性と呆然とした女性
田舎道にいた痩せっぽちの牛
アクセサリー・ショップにいたサリーの女性
アウランガバード(インド)
老婆のポートレート
男の子と女性
サリーを着た女性
ムンバイ(インド)
ヒンドゥー教徒の女性と、黒衣に身を包んだイスラム教徒の女性が同じ列車を降りる光景は、まるで多様性の教科書の挿絵のようだった
インドでは鼻ピアスは装飾品であると同時に伝統的な文化的意味を持ち、結婚や家族とのつながりを象徴することもあるらしい
額に点を付けた年配の女性
サリーと携帯電話
バケツがふたつ
マイメンシン(バングラデシュ)
砂利道に並んでいる小さな店は、どれも壁が竹で編まれており、屋根には錆びたトタンか、あるいはヤシの葉を重ねたものが乗っていた
叫く母
ダッカ(バングラデシュ)
朗らかに微笑むサリーの女性
アルファベットと違って曲線の多い文字が並ぶのを見るだけでも、なんとなく自分が異国にいることを再確認させられる
ラト・マチェンドラナート寺院(ブンガマティ)
ネパールではマチェンドラナートの生まれ故郷はブンガマティとされている
トウマディー広場(バクタプル)
トウマディー広場にあるバイラヴァナート寺院の祭壇にはひっきりなしに人が訪れる
ダルバール広場(パタン)
男性よりも女性の方が伝統的な格好をしている人が多いのは不思議だ
ビンディを付けていなかったから、老婆は仏教徒かもしれない
カトマンズ(ネパール)
瞳がみっつある扉
ママの腕の中の男の子
スワヤンブナート(ネパール)
女性が仏像の上にどっかり腰を下ろして掃除しているのを見て、信心も案外こういうところに宿るのかもしれないと思った
ヒンドゥー寺院にいた笑顔の女性
玄関先の母娘
サリーを纏った女性が座っていた
市場にいた若い女
キャンディ(スリランカ)
土砂降りになるのが先か、バスが来るのが先かそれが問題だ
サリーはあちらこちらに
サリーを纏う老婆
サリーを纏った女性は静かに座っていた
歩くサリーと板が打ち付けられた入り口
女性が看板脇の階段を下りる
住宅地へ続く道
ゴール(スリランカ)
ゴールの通りにいた老婆
玄関先に立つ呆然とした女性
ペター地区(コロンボ)
スリランカでは女性も男性も比較的民族衣装を着る風習が残っている
颯爽と歩く若い女性
コロンボ(スリランカ)
家の前に立つ三人の女の子と女性
托鉢
傘
葉巻
帽子
観覧車
顔